OGAWA INFORMATION SYSTEMS CATALOGUE VOL.8
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32材 質仕 上①研磨系金属素地に対して、特殊な研磨を施すことにより、金属そのものの美しさを引き出す仕上げ方法です。②メッキ・発色系素材表面をミクロン単位の金属皮膜で被う加工。また、電解発色により酸化皮膜を形成させたカラーステンレスも採用しています。③色物系カラーフィルムもしくは塗装により、お好みのカラーで製作できます。④その他上記3点以外にも、それぞれの素材特性を活かした仕上げ方法が数多く存在します。詳細はお問い合せください。詳細は営業担当者にお問い合せください。印刷物のため、実物とは多少異なっている場合があります。各素材の詳細については、P.246からの素材見本でご確認ください。表示面板サインの形状を決める面板です。ご要望に応じた形状を忠実に再現します。ヘアーライン鏡面(#800)〈ステンレス(SUS304)〉パーマネントビーズブラストミガキ(#600)金メッキカラーステンレス塗 装フィルム貼ヘアーラインヘアーラインミガキ硫化イブシ赤銅ブロンズ赤銅ブロンズAタイプアンカーサインを壁面に取り付けるためのボルトです。取り付け面の素材や、求められる強度によって、アンカー径や長さを決定します。アンカー座取り付け冶具のための台座となる部分で、アンカーを装着するためのネジ山を切ります。立ち上がりBOX文字の側面(厚み)となる部分です。短冊状にカットした金属を、面板に沿って巻きながらハンダ付けや溶接をします。ネジ山※イラストは製作の一例です。〈真 鍮〉〈銅〉黒ブロンズBタイプ【全ねじ式】BOX文字〈構成図〉BOX文字〈材質・仕上〉

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