OGAWA INFORMATION SYSTEMS CATALOGUE VOL.7
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切文字〈構成図〉切文字〈材質・仕上〉※イラストは製作の一例です。〈ステンレス(SUS304)〉〈真鍮〉〈銅〉〈アルミニウム〉〈アクリル樹脂〉①研磨系金属素地に対して、特殊な研磨を施すことにより、金属そのものの美しさを引き出す仕上げ方法です。②メッキ・発色系素材表面をミクロン単位の金属皮膜で被う加工。また、電解発色により酸化皮膜を形成させたカラーステンレスも採用しています。③色物系カラーフィルムもしくは塗装により、お好みのカラーで製作できます。④その他上記3点以外にも、それぞれの素材特性を活かした仕上げ方法が数多く存在します。詳細はお問い合せください。仕 上材 質浮かしパイプ(オプション)サインを壁面から浮かして取り付ける際、浮かしの高さを調整するためのパイプを言います。アンカー本体サインの形状を決める本体です。ご要望に応じた形状を忠実に再現します。サインを壁面に取り付けるためのボルトです。取り付け面の素材や求められる強度によって、タップ加工/スタッド溶接/両面テープ貼付などが選べます。硫化イブシヘアーラインヘアーラインヘアーラインパーマネント鏡面(#700相当)ミガキ(#600)ビーズブラストミガキ赤銅ブロンズAタイプ黒ブロンズ赤銅ブロンズBタイプアルミアルマイト塗 装フィルム貼塗 装フィルム貼塗 装フィルム貼真鍮メッキ金メッキカラーステンレス素 地48詳細は営業担当者にお問い合せください。印刷物のため、実物とは多少異なっている場合があります。各素材の詳細については、P246からの素材見本でご確認ください。コーポレートサインエクステリアサインインテリアサインオリジナル関連資料実績集索   引OGAWA TOTAL INFORMATION SYSTEMS

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